工石山 秋

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    2020年10月24日、快晴、少し寒い、リンドウやキリンソウそして紅葉が見れるかな、と思って工石山にやってきた。9時15分に駐車場を出る。昨日の疲れが太腿に残っている。

    ジンジソウ

     

    アキノキリンソウ

     

    リンドウ

     

    北の頂上

     

    頂上には10時35分に着き小休。

     

    カサ.サラ.ガサと鳴る落ち葉を踏みしめながら降った。

     

    八起白鷺岩へ上がり先週歩いたつつじが森から樫ヶ峰を探したが残念ながら見えなかった。すぐ近に見えるピークは石原の部落から登ってくる尾根の頂上1010mのようだ。遠くには雨ヶ森、手箱筒上は重なって見えている。

    水色の空と紅葉 アキノキリンソウとリンドウ 踏みしめる落ち葉の音、おだやかで静かな山歩きだった。11時40分下山。

     

     

     

     

     

     

    あの尖端、攀登ってみたい。

     

     

     


    つつじが森〜樫ケ峰(高知から自転車で )

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      2020年10月18日、敗退の後計画を樽の滝登山口からに変更して、帰りの樫ケ峰と林道の偵察を済ませ実行する日を迎えた。朝6時に鳥越バス停に集合、宗ちゃんと2人である。今朝は寒く自宅から鳥越までは薄い風よけの上下を着て走ってきた。ここからは登りなので軽装になり、ピンクに染まる朝焼けの空を眺め県道6号線を鏡へ向かう。

       

      鏡の橋を右折して6時25分に鏡ダムを通過する。

       

      ダム湖を巡る県道33号線を快適に走り約20分で「樽の滝入り口」と書かれた穴川川沿いの道へ左折する。

       

      サコ屋敷に着くと思いもよらない桜の花が咲いていた。

       

      川沿いの道も終点近くは400mの高度になる。樽の滝の奥にはこれから向かうつつじが森が見え、頂上から左に続く尾根のすぐ下に樫ケ峰へと続く林道が確認できる。頂上手前の右へ上がる植林の尾根は912mピークへと続いていて、頂上1044.6mと912mピークとの間が南尾根に出るルートだ。

       

      7時40分、今は閉館している樽の滝荘に着く。

       

      登山と担ぐ準備を終え、静かに気合を入れて7時55分登山道に入った。

       

      引き返すように藪道を少し上がると植林に入る。ジグザグのきつい傾斜を50〜60m程登り8時20分に辻越えの道に出た。2011年に通った事があり、昔は馬も通ったという穏やかで整備された道だったと記憶に残っている。ここから渡渉点の小屋までは快適に行けるだろうと思っていたが、期待に外れ土砂や枯れ葉に埋もれて斜めになった道は、悪路そのものであった。更に倒木もあり自転車同伴は時間がかかった。

       

      小屋まで1時間のつもりだったが30分オーバーの9時55分に着く。

       

      左岸で15分ほど休憩して10時10分に出発する。

       

      稜線までの高差は140mだ。枝打ち後の枯れた杉で覆われた斜面は滑る。

       

      担ぐ荷物は食料と水カッパにツエルトなど非常装備一式で2.5kg、それと自転車の12.5kgで合計15kgである。若い頃なら背負って登るに鼻歌が出る重さだが、70歳では百歩を目処に歩数を数えながら懸命に登る。

       

      傾斜の強さに泣きが入るが、頑張ってガンバって10時55分にやっと尾根に出た。

       

      登りついた所は地理院の地図とは違い書かれている登山道より200m北寄りの所だった。前回の計画で登ってくる予定だった東側の林道を確認する為に東斜面へリーダが下ってゆく、声をかけると「20m下に林道が来ている。」とのことだ。下の写真で左の濃い土色の下に黄緑色の帯が見える。それが林道だとのことである。下って確認したリーダーの見解は「東川からの林道は上部もブッシュに覆われていて東面のいずれの林道からも自転車登山での登頂は困難だ。」との事であった。

       

      尾根上につけられた踏み跡をたどる、途中に小さな岩場があったが自転車を担ぎ左から巻いて進んだ。

       

      頑張りすぎていささかくたびれたが、なんとか昼前の11時45分に頂上に着いた。登山口から3時間50分、集合地鳥越から5時間45分である。昼食休憩を眺めのない頂上で済ます。

       

      リーダーは下降路の偵察と地図での確認に余念がない。

       

      12時20分樫ケ峰へ向かう、道は笹が伸びて上からは踏み跡が見えないが、足元で確認できた。

       

      次の1020mのピークを過ぎた所で踏み跡がわからなくなり、右に見えたピンクテープにひっぱられて開けた斜面に入ってしまった。30m程下った所で北に向かっているのでこれは間違えたと尾根まで登り返す。北西の949mへ向かう尾根へ入ろうと偵察するが、尾根まっすぐは何本もの倒木の為に自転車を担いで通ることができない、右斜面からの回り込みもブッシュで進めそうもない。左の尾根を下るのが辻街道だと思い偵察をする。再度登り返し左斜面から抜けれそうなところを探すと、古い黒い苔に覆われた赤テープを見つけた。テープは辻街道の印だと思うが、そこから茂みの薄い所を選び尾根の左から右へ回り込み北西尾根へ乗った。尾根を100m程下っていくと左下に林道が見えてきた。振り返り降りてきた尾根を見上げる。

       

      更に50m程進んだところから左の林道に出ようとするが、猛烈なバラに行く手を阻まれた。バラの木だらけの藪へ自転車を担いで突撃を繰り返し通路を確保して懸命に下った。13時15分やっと目的の林道に出ることができた、頂上からの距離は約500mで高度差たった100mの下りに55分かかってしまった。

       

      林道で登山装備を収納して自転車で下る準備をしていると、道の奥からオフロード車が2台が現れた。林道巡りをしているそうで「時々バイクには会うが自転車は初めてだ。」と言って話しかけてこられた。リーダーが車の方から杉谷への道路情報を仕入れ、少しの間雑談を交わす。車を見送った後13時25分に出発する。

       

      これだけブルーが濃いツルリンドウを見たのは初めてだ。

       

      尾根上につけられた林道からつつじが森を顧みた。

       

      北東には大森山.佐々連尾山.奥工石山.白髪山の並びから右は黒滝山あたりの山々が見える。

       

      遠くにみえる山並みは赤石山系のようだ。

       

      工石山は大きい、頂上左奥に三辻山の鉄塔が見える。

       

      樫ケ峰近くの林道十字路に着く。

       

      14時樫ケ峰頂上の看板に着いた。やりとげ達成した満足が笑顔になって現れている。後は鳥越まで「人生下り坂最高!」のダウンヒル18kmが待っている。

       

      樫ケ峰山頂すぐ横まで来ている林道からスタートだ。

       

      草に覆われガタゴトの林道で手首が痺れる頃セメント道に変わり、少し走るとにアスファルト道路になり快調に杉谷まで降りてきて県道6号線に出た。

       

      6号線鏡吉原から見る尖りは雪光山から東へ派生する尾根の800mのコブだろうか雪光山そのものだろうか?

      杉谷から鏡までのダウンヒルは快適そのものだった。15時10分鏡川に架かる橋を通過して風を切って15時25分鳥越に着く、そこでリーダーと別れて15時50分に帰宅した。

       

      計画 鳥越0600ー登山口0830ーつつじが森山頂1230ー樫ケ峰山頂1430ー鳥越1600

      実施 鳥越0600ー登山口0755ーつつじが森山頂1145ー樫ケ峰山頂1400ー鳥越1525

      つつじが森から樫ケ峰、自宅からは歩きと自転車で約50km累計高度差約1150m、10時間30分のツアーだった。時間あたりは5km弱のスピードである。今回のツアーは不明瞭で荒れた山道等を想定して、出発を早くして時間の余裕をもって挑んだ。もしもの事を考えツエルトと非常用軽装備を持っていった。最近3回周辺を訪れて登山をしたが、登山者には一人も出会わなかった。近効の山だし1000m程度の山だと侮らず、誰もほとんど入らない山では、もしもの場合を考えてビバークの装備持ち自力で全て解決できる準備をしている。リーダーは誰もがやらないこと負荷がかかる行為が大好きで、困難を克服した後の充実感と満足を求めているようだ。私も同感である。今回も樫ケ峰山頂で満面の笑みを味あわせてもらった。

      自転車登山、誰もが出来ない行為ではなく!誰もがやりたがらない自転車担ぎ登山!

      自転車登山、辛くてしんどくて重たくて泣きが入った後に、頑張って達成した充実感が満面の笑みを伴ってやってくる。

      感謝!

       

       


      樫ケ森 偵察

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        2020年10月11日、前回の反省からつつじが森自転車登山の偵察に樫ケ森へでかけた。帰り道の調査に郷ノ峰峠に向かい、峠から林道に入る。300m程走ると軽四トラックが停車していて道路で作業している方がいた。車から降りてその方にこの林道の様子や樫ケ森へ登る林道の様子を聞くと、「北面の林道は整備されていない、南面は手入れされて良い道だ。」との事だった。すれちがいもUターンも出来ないので来た道を峠までバックで引き返しす。さらに吉原と伊野の境界まで帰り、東へ入る林道を探ってみることにした。

        車を置き10時30分に林道へ入る。

         

        林道はたまに使われているようだ。アケボノソウが沢山咲いていた。

         

        ところどころセメント道になっている。

         

        10時45分、地図に出ている分岐に着く、下から上がってくる林道はよく使われている様子だ。運良く農作業している女性が居られたのでこの道はどこへ下るのですかと聞くと「杉谷から上がってきている。」との事だ。

         

        柚子畑を過ぎると林道は少しづつ草に覆われだした。近年はあまりつかわれていないようだ。

         

        左の尾根が近づきやがて林の中にテープが見えだした。テープを追いかけてほんの少し登ると樫ケ森山頂に着いた。11時45分。

         

        頂上から東に向かい林道に出る、その場所は十字路になっていた。土佐町からの道がよく整備されていて、郷ノ峰峠の林道で聞いた話と違っている。

         

        十字路から東へ登り四等三角点へ11時30分に着く。

         

        北の林は伐採されていて眺めが良い。子持権現.奥工石山.白髪山.手前に岩躑躅山.鎌滝山などを眺めることができる。

         

        三角点のあるピーク

         

        ツルリンドウ

         

        三辻山の電波塔.杖立山の風車.高須の棚田

         

        偵察を終わり12時15分、下山開始。

         

        雪光山

         

        12時55分車に着く。

        帰りの車の中で、つつじが森から樫ケ森の自転車登山実施を「日の長くなる来年3月にどうでしょうか?」と伺うと「来年までマテん!年内、いや10月中にやる!」との命令がリーダーよりだされた。


        つつじが森 退却

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          2020年9月27日7時15分久しぶりにトリオがそろい、念願のルートにチャレンジする日がやってきた。嫁石からつつじが森そして樫ケ峰の登頂と周回である。万々の集合場所を7時25分に出て県道270号線円行寺街道を北へ向かって走る。

           

          今回の計画は東川を遡り嫁石から天神に行き、そこから西に伸びる林道へ入る。林道の880m地点でつつじが森の南尾根上に通っている樽の滝からの登山道へ移る、林道から登山道へ移動する間の高差20m距離60m程は藪こぎになると思われる。そこからは登山道を辿ってつつじが森山頂に立ち、登頂後は北西尾根を下り林道に出て樫ケ峰へ向かう。樫ケ峰山頂から林道に引き返し郷ノ峰峠へ行く、峠からは県道6号線を走って高知市街へ帰る計画だ。累計標高差約1380m距離60Km程、7時30分万々に集合して17時に鳥越あたりで解散するというものである。

          網川トンネルを8時20分に通過する。

           

          県道33号線から東川を遡りオベールジュ土佐山へ向かう。岩屋淵の棚田が光輝いていた。

           

          オーベルジュ土佐山を8時55分に通過する。

           

          中屋の手前で地元の方に今日の計画を話して、林道の荒れ具合など様子はどうかと聞くと「そりゃー無理!」「嫁石からの林道は行けん、手前の川奈路から林道へは入れるけんど、途中から自転車を置いていかんと行けれん。」担いで行くと言うと「そりゃー無理!行けん!」との答えが帰ってきた。我々トリオは過去の実績があり、どんなに困難なところも担いで突破してきた自信があるので「行ってみますき、無理やったら引き返します。」と(腹の中では当然行けると思っているが)謙虚に返事して出発した。

          9時30分川奈路から工石山つつじが森の稜線を見る。今日は風が強い。

           

          10時25分高度450mを通過する。

           

          11時20分高度650mあたりにある長いトラバースをたどる。

           

          正面がつつじが森、ここから頂上までの高度差は400m、約2時間の行程だ。この時点で予定より1時間遅れである。頂上到着は13時30分から14時になりそうだ。

           

          高度750m、ブッシュが多くなった林道を懸命に進む。

          アケボノソウ

           

          突然林道がなくなった!高度800m時間は12時10分。

           

          前方の林道は草木が茂り完全に塞がれていた。自転車を置いて藪の中へ偵察に向かいブッシュが少しマシなところまで進んだが、その先の林道はさらに深い藪になって自転車を担いで通れる状況ではない。

           

          偵察を終えて協議にはいる。現在位置から残り高差120mで稜線に出るのだが、とても自転車を担いで登れるようなブッシュではない。そこでリーダーから「自転車をここにデポして藪こぎでつつじが森登頂に向かおう。」との提案があった。しかしこのブッシュの中をいくらGPSがあるとは言え登頂後にここへ確実に戻れる自信がないことと、藪こぎでの登頂時間を想定してみると最速でも1時間30分はかかる。悪くすれば片道2時間で往復4時間、12時30分に出発してもこのデポ地へ帰り着く時間は早くて16時から16時30分頃となる。弱気の我々は更に言葉を加え「もしもこのポイントに到着できなかったら大変な思いで夜の林道を歩かなくてはならない。」とリーダーの決断を仰いだ。結果リーダーは即!退却!と決定した。

           

          12時15分退却開始。

           

          約50分でトラバース道へ帰ってきた。昼食休憩を終わり13時20分出発、分岐から右下へ下る嫁石への道へと入るが前方が怪しい、少し下ると藪が道を覆い隠しだしたので登り返し、朝来た道へと進む。

           

          少し走った所にしっかりした林道があり、地図で確認すると間違いなく嫁石へと下っている。この道は大丈夫だろうと13時45分下り始めた。大滝山とふるさと林道が見える。

           

          「あれ!ブルを止めてとうれんようにしちゅう?」「マーけんど車をいかさんだけじゃお。」

           

          なにかおかしい嫌な雰囲気だが「杉枝の下刈りがきれいにできちゅうき通れるやを。」と悪くなった足元に注意して下り続ける。

           

          いよいよおかしい!

           

          やがて「ありゃ〜道がないなった。」

          リーダーは責任を感じてヤブに覆われた林道を偵察にむかう。

           

          しばらくして帰ってきた「いけれん通れん!」とのことだ。時間は14時10分を回った。

           

          今日3回目の退却で高度差150mを登り返す。

           

          約25分で元の林道に出る。そこから15分進んだところに北屋敷へ下る脇道があったが、もう誰も降ろうとは言わなかった。

           

          ガタゴトの手首の痛くなるダウンヒルを楽しみ、15時10分東川の橋まで降りてきた。

           

          網川トンネルを16時10分に通過して17時に自宅につく。

          その晩反省会を行った。

          今回のツアー失敗は、少々のブッシュでも突破してきたトリオの自信過剰があり、事前調査と下見をせず多少の藪なら林道も行けるものとして計画がなされた事が第一の要因である。次に地元の人の意見を仕入れたにもかかわらずオーバーに言っているのだろう、自転車を本当に担いで登る”マイナーで認知されていない自転車登山”と我々の実力を知らないので「そりゃー無理!」と言っているのだと思っていた。しかし登ってみて分かった、登山途中からの退却と2度にわたる引き返しで地元の方が言われた事が正確で正しかったことがわかった。

          少しの成功で全部ができるような奢りがあり驕慢さを生んでいた。反省会の結論は「分際をわきまえ謙虚に」を心がけて自転車登山を続けることとした。

          再チャレンジは郷ノ峰峠からの偵察を行った後、樽の滝からのルートを辿りつつじが森から樫ケ峰を目指す計画となった。

           

           

           

           

           

           


          宇佐のハイカラ釣り

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            2020年9月20日シルバーウィーク2日目、孫と二人でハイカラ釣りにでかけた、当日の潮は14時半に引き止まりなので出船8時14時納竿の予定である。竹村貸船店から舟出してすぐのポイントで幸先良く鯛を一つ孫が釣った。

             

            しばらくぶりの釣りなので腕が錆びついてギィギィ言っているが、それでもいつものヤマへ入るとチヌと鯛がそこそこかかってくれる。孫もチヌと鯛を釣ってイッチョウマエの口をきく。

            昼から風が出だしたところで餌エビがなくなり13時に納竿となった。

            竹村さんは大繁盛で「貸し舟が全部出た。」とのこと、駐車場には大阪や姫路ナンバーの車が沢山止まっていた。新型コロナ感染は怖いが観光業など様々な民間活力の衰退も恐ろしい。


            工石山 9月の雨

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              2020年9月12日雨、駐車場には車もなく誰もいない、傘をさして10時に出発する。

              シシウド

               

              11時10分に何も見えない頂上に着く。

               

              北の頂上のすぐ下に咲き始めのアキノキリンソウがあった。

               

              先週の大型台風の名残、ちぎれた笹や木の葉が登山道に落ちている。

               

              ツリフネソウ

              12時10分下山、不愉快な思いを胸に2時間の散歩、降り続く雨のように心も晴れない。

              世の中には常識をはずれたツワモノがいる。


              五台山

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                2020年9月6日午後から雨、夕方から台風10号の影響が出てくる予報だ。昨日もサイクリングなので山歩きに行こうと思っていたが、今にも雨が降りだしそうな空模様だったので五台山の展望台へ行くことにした。

                 

                頂上展望台から見る北山、その奥に工石山から西に続く稜線が見える。この写真で一番高く見えるのがつつじが森1044.6mで左奥に雲がかかっている山が稲叢山あたり、その手前が樫ケ峰939.5mである。左端のなだらかな山容は陣ヶ森だ。この秋に予定している自転車登山は、円行寺から網川トンネルを通り嫁石へ行き、林道を辿って登山道に入りつつじが森登頂、その後稜線の林道を走り樫ケ峰へ登りさらに林道を下って樫ヶ峰峠へ抜けて鏡村から高知駅に帰るものである。天気が良い土曜か日曜に実行する計画だが、その日が待ちどうしい。

                 

                展望台から南東の景色、山の上に太平洋が見える。

                頂上バス停まで18分いつもより1分遅れだった。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                バグドグラ〜ニューデリーの旅客機からはカンチェンジュンガ〜ダウラギリまでネパールの8000m峰全てが見える。

                ジャヌー7710m カンチェンジュンガ8586m

                チョ・オーユ8201m ギャチュンカン7952m  ヌプチェ7879m エベレスト8848m 

                ローチェ8516m マカルー8463m 



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