宇佐のキス釣り

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    2019年5月5日浦ノ内湾でキス釣り。GWの間竹村の貸舟は出尽くしているようだ。深浦前から灰方のポイントも連日の大勢の釣り客に、キスも釣られてしまったようでアタリも少ない。キスは奥にもまわっているだろうと赤ヶ崎.綱懸から目ノ糞まで北岸を拾い釣りして、南岸の長崎まで帰ってきた所で今夜のおかずができあがった。

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    長崎から振り返ると幸丸の釣り堀は大賑わいで、振り返るたびに誰かが大きく竿を曲げていた。釣り堀の中はハマチ.鯛.シマアジ.ドラゴンサーモン.ヒラメ.イシダイなどが泳いでいる。

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    快晴微風ゆっくりと櫓を押す横を、幸丸が大勢のお客さんを乗せ波を立てて深浦へ走りさっていった。


    浦ノ内湾のハイカラ釣り

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      2018年9月24日、入さん師匠が形の良いヒョウゴをかける、込み潮六分でこれからが釣れだす、その時携帯電話がなった。帰ってこいとの事だ。今日は朝からリズムが狂いぱなっしで良形の魚は師匠に、小さいヒョウゴは船頭に、の繰り返しである。「エーイ!」と竿を納めて岸に上がり竹村貸船店で支払いを済ませたヤサキ、電話が鳴る、出ると用事は済んだとの事だ「○○野郎!!」「なに言ゆがぜよ、餌は残ちょったけんどもう舟は降りて返したばっかりやいか、○ホ!○○タン!-------」後の祭り、さんりんぼうのさんざんな日だった。釣果はヒョウゴ6キビレチヌ2コロダイ1真鯛1合計10枚、中乗師匠大型6枚、船頭小型4枚だった。

      茶臼山から横浪半島と宇佐大橋あたりの景色。

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      釣り場は橋から奥で波が穏やかな浦ノ内湾、風が強いときは櫓を使わずに船外機をバックとフリーでハイカラ釣りをするのだが、スローでも回すエンジンが耳障りである。櫓を押す釣りは静かで心地よい風情がある。

       


      浦ノ内湾のハイカラ釣り

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        2018年9月9日、9時30分師匠と重ちゃんの3人でどしゃ降りの浦ノ内湾へ竹村貸船店から出船した。イナビカリと大粒の雨に遠くが見えない、さらに山立てもできないのですぐに逃げ帰ってきた。レーダーナウキャストの画面を見て次の豪雨が過ぎ去ってから船を出すことにして早めの昼をとった。11時をすぎて赤い雨雲マークも通過したので再度舟を出した。

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        低く垂れこめた雲、相変わらず大粒の雨が降り続き、カミナリが時折光る。中乗りでふんぞり返る師匠が「あっちへ行けこっちへ行け。」と相変わらず船頭に命令する。前回リール竿で船頭にコテンパンに負けた師匠の竿は、今日はギリ竿に変わっていた。

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        昼までの引き潮と込みはじめの合わせて3時間ほど潮の流れにのせて竿をだした。餌取りのタイジャコが多い、タイジャコをかわすとヒョウゴの強い引きにであうことができる。餌取りにギマやタイも交りそこそこ漁をしたところで、強い雨と怖いカミナリが鳴るので早々に納竿とした。14時には陸に上がる。ヒョウゴ6真鯛1ギマ6合計10匹、一番大きいヒョウゴは師匠が、ギマ5枚は重ちゃんが、船頭は中乗りに釣ってもらえば満足なのだが、ついつい---である。

         


        浦ノ内湾 ハイカラ釣りでネコザメと格闘

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          2018年8月12日、大潮なので師匠の入さんとハイカラ釣りに浦ノ内湾へ出かけた。竹村貸船店で情報を仕入れると、昨晩は宇佐で花火大会があったとの事だ。又今朝は時々雷が鳴っている。花火と雷この条件ではあまり釣れなかった経験があるので、釣果を期待せず雨の合間に出船した。天皇洲を渡ると雨になりカッパを着る。引き潮で白鷺から流してみるがあたるのはイシモチとタイジャコばかりである。引き止まり近くに、重たいあたりがあって竿先が大きく曲がり1.5号の糸がグイグイとタイコからでて行く、何かわからないがかなりの大物がである。両手でギリ竿を支えて少しづつ糸をたぐり600m程シモの堂ノ浦沖までながされ、やっと姿を見せた。重い魚の正体は1m強のネコザメだった。「鉄干しが食いたい!」と入りさんがタマを出す。一回目失敗、二度目はかなり水面まで浮かして網をかまえるがとても入る大きさではない。「こらスクエンゾ!」と言いながら捕りにかかった瞬間勢いよく反転して潜りこんでいった。とった糸の全てが出てしまった。もう姿も見たし「もうえいねや。」とシャクる、ハイカラ針一個と30分の労力が損失となった。そんなで午前の部は終了した。

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          午後の込み潮こそ本命のチヌが釣れると勢い込んで出船、漁場までの間「村田〜おんしゃあ、もうギリ竿は古いぞ、リールのもんよや!」とひとしきり師匠の講釈をいただく。

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          いつものポイントに入り釣り始めたが、相変わらずタイジャコとイシモチの攻撃にさらされて本命は中々姿を見せない、周りの舟も釣れた様子がない。時々チヌのあたりと思われるものもあるが、合わせることができるようなものではない。「花火のせいやねや。」ポイントを変え潮の勢いに山立を変えて流すが今日のチヌは食いが悪い。それでもギリ竿で細かいアタリを探る。釣れたヒョウゴはエサ取りのような糸ふけで合わせ、キビレはコツと軽い引き込みを合わせて釣り上げた。当然ギリ竿の勝利である。リール竿の師匠は空振りの山を築いた一日だった。

           


          浦ノ内湾の五目釣り

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            2018年8月1日、浦ノ内湾へ孫と婿5人で釣りに出かけた。大人だけで朝の込み止まりまでハイカラ釣りを愉しみ、9時に孫を乗せてキス釣りに出船した。たまに雨も降るが、晴れるときつい日射の天気である。テント付の舟は竿を振るのには不便だが雨と日射しが防げて快適だ、ただ風には弱いのが玉にきず。かわいい孫達との釣りに気持ちも弾む。

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            釣りが始まると、「餌をつけてー」「針が無いなっちゅう」「魚を外してー」「糸がからんだ」など、注文の多いガキどもとなる。いつまでもできるか「自分でつけや!」と教えるが当然上手くできない。それでもほうっておくと餌はなんとかつけだした。

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            釣果はマゴチにネイリ、ヒョウゴとタイとニロギにタイジャコにイシモチ、本命のキスはなかなか難しかった。イシモチとタイジャコはかなりの数リリースした。皆で80匹程釣った賑やかで忙しい五目釣りだった。

            夜はヒョウゴとタイの炊き込みご飯とネイリとタイの刺身、キスの天麩羅、ニロギの煮付けにマゴチは絶品のアラだきとなり皆で美味しくいただいた。


            USAのハイカラ釣り

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              2018年5月14日大潮、USAのフロリダから釣りエキスパートが来高、Usaで土佐のハイカラ釣りを味わってみたいとの事だ。13日日曜日からの予定だったが当日は大雨、釣りは中止として宇佐清龍寺から横浪半島へドライブに出かけた。須崎に入り大谷の樟に翌日の釣果を祈念した。

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              14日快晴、出船8時30分朝の引き潮ではチヌ1枚と小さなタイ2つのみ、潮どまりにキスを狙うがニロギ5匹と小さなキス1匹のさんざんな結果である。昼からの込み潮であたりが出だし、流れに乗せて底をとって釣るハイカラ釣りの醍醐味を味わってもらうことができた。16時30分に納竿。

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              今朝貸船店に着いた折、湾内はブッコミでチヌは上がっているが、ハイカラ釣りではまだあまり釣れてないとの情報をもらった。あまり期待せずに出船したが、運よく大潮で濁りが入って来たのか、満足できる釣果となった。フロリダ名人も竹村貸船店次期社長も笑顔である。

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              小さいチヌで味噌漬けを作ってみた。出来具合が分かるのは4日後である。

               


              浦ノ内湾 チヌのハイカラ釣り

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                2017年8月24日快晴気温35度、麦藁帽子を突き抜けてくる熱射でたまらない!昨日釣れたと言うポイントを引き潮に乗せて流すがエサ取りもいない。潮の流れもゆっくりなので魚の食いも悪いようだ。魚釣り名人の入りさんは30年ぶりのチヌのハイカラ釣り、なので今日は中乗りで私が船頭である。中乗りの指示で市場前まで流すが一向に当たりが無い。

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                釣りの昔話や古い漁のことを語らせば大名人、その師匠も30年のブランクだと山立もうつろ、腕も錆びついてキィキィギィギィと音を立てている。なので船頭は中乗り師匠が支障になるので、勝手に前回釣れたポイントへ移動した。引き潮にあわせやや上から仕掛けを下すとすぐにヒット、こぶりのキビレをパンパンパンと釣る。その間師匠は空振りの連続で、たまのあたりは外道、ヤキが回るとはこのことと、お日様はカンカン照りの真っ赤な顔で頭の上で笑ってやがる。カッカ!カッカ!と吹きあがるゆげも、そのうち落ち着いて名人はコツを思い出したのかポツポツチヌが上がってきた。ちなみに写真は外道のフグである。

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                潮どまり前に夕食用のニロギを20匹ほど釣って陸に上がる。昼休憩後、餌エビを追加して午後の込潮に城ヶ鼻を流す。ざっとしたギリ竿の師匠にもそこそこのチヌも上がりメモリーフィッシィングは16時30分無事に終わった。港には次期社長が水揚げファッションで出迎えてくれた。

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                2年半でアクセス百万回を突破した竹村貸船店ブログに、名人が釣ったチヌの混ざった写真が載っていた。カンカン照りの中、熱中症寸前で思考が鈍り集中力が減退し、更にこらえ性の無くなった二人、互いに「あっちだこっちだ。」と譲らない、マーいづれにせよ30年ぶりの入りさんとのチヌ釣りは長い年月を重さねた腐れ縁の愉快なものだった。


                浦ノ内湾のハイカラ釣り

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                  2017年7月11日、曇り後晴れ、中潮、浦の内湾へチヌ釣りに出かけた。8時に竹村貸船店に着き餌と釣り情報を仕入れて、朝8時30分に出船する。込み潮では釣果あり、引き潮ではあたりが少ないようだ。昨日も釣れたと言う深浦漁港前で流してみたがイシモチがあたっただけだ。奥はあまりいい情報はないと聞いたが、赤ヶ崎まで行き流してみた。結果は言葉どうりでエサ取りもいなかった。

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                  その後キス釣りに切り替えたが、餌も取られず竿もピクリとも動かない。潮待ちの間、M君に船外機の始動.停止.操縦の訓練を実施して、さらに櫓の漕ぎ方を学んでもらった。

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                  潮どまり前に導流堤を流して、13時20分から込み潮に変わったので城ヶ鼻前に移動する。いつもの山で釣り始めたが相変わらずエサ取りもあたらない。近くで流していた竹村貸船次期社長が舟を寄せてきて「それらしいアタリがあるき。」と知らせてくれた。さっそく山のレクチャーを受けて流し始める。食いが浅いのか時々餌をとられるだけで釣れるようなアタリではない。しかしどこも釣れないようで、散らばっていた釣舟がしだいに我々の回りに集まってきて6艘となる。皆で釣り始めるがやはりエサを取られるだけで、どの舟もチヌが上がらない。少しすると昨日釣れた深浦前へ皆行ってしまった。我々は餌取りがおれば必ずチヌもいるはずだと信じて、辛抱して流し続けた。M君はハイカラ針が初めてなので、アタリが判りずらいだろうと思い仕掛けをハイブラに替えた。替えた仕掛けをポイントに落とすとすぐにヒット、上がってきたのは塩焼きサイズの鯛だった。折り返して山に入り、糸を下すと又ヒット、次々とヒットして黒チヌに良型のヒョウゴも釣り上げ大満足である。

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                  浦ノ内湾は穏やかな内海で、船舶の通行も少なく安全な釣り場で、湾口に近い流れの速いポイントで潮に乗ってのチヌ釣りは引きが強く格別だった。釣った魚は塩焼きに煮付け、フライに湯引きの刺身で頂いた。

                  暑くて大変だったが楽しい一日をすごさせてもらった。


                  浦の内湾のキス釣り

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                    2017年5月5日、GWに川崎に住む次女家族が皆で来てくれたので、子供の日の今日は長男と婿殿と三人でキス釣りである。この時期キスは当然たくさん釣れるので、今夜はシソを添えてキスの天麩羅にする予定である。出がけに妻へ「シソをようけこうちょきよ。」と言って出発する。竹村貸船店に着き釣果を聞くと「あたりが細いしあんまり上がりやせんき、奥をさがいてみたけんど、おらん、なかなか難しいがよ、今年は遅れちゅう。」とはなはだ寒い情報をくれた。「まあ頑張っておかずばあ釣ってきいよ。」と励まされ8時に出船する。

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                    長崎でアタリがあったので粘ってみたが一匹だけで、奥へ入りいつもの山崎技研あたりを流すが釣れるのはフグだけだ。潮も赤いのでこれではキスもいないと諦め、深浦前のポイントにやって来た。

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                    船もチラバリさほど釣れているようすがない。しかし行くところが無いので覚えている山に入り流すと、たまにアタリがあり時々釣れる。繰り返し流し、風が出てきた15時まで頑張ったが、当たりが少なく孫もふくれっ面である。

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                    船着き場へ帰ってくると竹村貸船店次期社長が満面の笑顔で出迎えてくれて、「今年のキスは貴重なのでいつもより一味違った美味しさを感じてください。」「3枚におろして身は刺身か天麩羅で、骨はせんべいにして味わってください。」とのことだ。

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                    その晩はありがたく一人一匹のキスを天麩羅にして大事にいただいた。

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                    小さい子供たちは、まだ釣りより花火、天麩羅よりスイカだった。

                     


                    浦の内湾ハイカラ釣り

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                      2015年6月13日、昨日の法事も終わり、横浜からやってきた兄と二人で久しぶりに浦ノ内湾へ釣りに出かけた。今は昔のように、潮時間を選び朝まずめ夕まずめを狙って、気負いこんで漁に行く勢いはすでになく、なんでも釣れたらいいと遊山気分である。朝もゆっくりで、7時過ぎに自宅を出て8時に竹村貸船店に着いた。店主とは古い顔見知りである。挨拶をして20年ぶりに釣りに来たことや昔の釣り仲間の消息などを聴き、懐かしい話を交わした。話の中に、「最近はハイカラ釣りでも櫓を使う人がめったにおらんき、櫓を積んじょらんが、村田さんはいるろう。」と言う。「どうやって釣りゆうが?」と聞くと、「船外機でやりよらーよ。」との事である。砂虫とエビ餌を仕入れて8馬力の船に乗り込み、8時15分出船した。
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                      船外機を操るのも久しぶりなら竹村貸船店からの出船は初めてなので、天皇洲の水路を慎重に抜けて、おだやかな湾内を釣り場へと向かう。城ヶ鼻の前ではハイカラ釣りの船が出ていた。向こうの人はギリ竿ではなくリール竿だ。こちらをジーとみていた手前の方は、後でわかったのだが古い知り合いだった。
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                      とりあえずキスでもと灰方で仕掛けをおろし、1時間ほど流して6匹ほど釣るが、ポイントが広くて分かりづらいので昔釣れたポイントを巡ってみようと湾奥へ向かった。
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                      ハイカラ釣りをよくした浦場の礁、虎木岬、長崎、大鹿、などには釣り筏が浮かんでいて、空いていたのは赤ヶ崎や小島など数ヶ所しかない。チヌ釣りは釣り筏での団子釣りが主流になっているようだ。キスを狙って目ノクソ手前までの砂場を流して廻り、キスを20匹程釣る。キスは予定の数に達したのでハイカラ釣りに切り替えた。
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                      赤ヶ崎でタイを釣った後は当たりもないので、竹村さんに教えてもらった城ヶ鼻の前を流してみる。目印の山をだんだんと思いだしてきたが、丁度のポイントに架かり釣りの船がいて、うまくかけ上がりに入れない。しかたなく回りを流すがあたりがない、やがて架かり釣りもつれないのか移動して去っていった。記憶をたどり潮の流れに乗せてポイントへと入るとさっそくのヒットである。
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                      ひさしぶりのハイカラ釣り、慎重に取り込んだのはヒョウゴだった。後チヌとタイを追加して納竿、15時には船を降りた。
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                      竹村貸船店に帰ろうとするが、天皇洲を渡る水路がわからない、いくつか探してみるがわからない。そこでハイカラ釣りをしている方に助けを求めて声をかけると、「アリャ―!おまんかよー、船は売ったがかよ。」と親しく声をかけてくれて、「付いてきいや。」とエスコートして頂いた。感謝して別れたが、だれだったか思い出せず申し訳なかった。
                      釣りはじめが9時前で納竿が2時30分、6時間弱の五目釣りで上等の量だった。竹村貸船のご主人から写真をブログに乗せるのでと、メジャーをあてて撮影した。持帰った魚は鱗を取り内臓をのけ、すべてきちんとさばいてキスとタイはその晩に皆で食べて、チヌとヒョウダイは新聞で包み氷やけしないようにして横浜へと飛行機で飛んでいった。
                      本当に久しぶりのハイカラ釣りは楽しかった。
                      ただ魚がかわいそう、この気分が釣りを止めた一つの理由だったのだが・・・
                       


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