初滑り

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    2019年12月21日、Kさんと初滑りに久万スキーランドへ出かけた。横幅15mの人工雪ゲレンデで2時間の講習を受けて遊んだ。

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    指導員がビデオを撮ってくれた。毎度の事だが、見るのが嫌になるスベリだった。


    吉野クライミングセンター周辺

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      2019年12月7日と14日、久しぶりにクライミングセンターに出かけて5.8・5.9を登った。

      早めにクライミングを終えて、両日とも早明浦ダム周辺を散策した。

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      吉野川左岸に沿って登る道から岩躑躅山を眺める。岩躑躅山は南北に長い山容で左端奥に1109m中央が1102.9mの頂があり右端が一番高くて1032mである。頂上稜線には裏側から林道がついている。一度登ったが眺めはあまり良くなかった。

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      早明浦ダムの上から梶ヶ森の手前に杖立山の風車群が見える。ユーラス大豊ウインドファームと言い風力発電用風車が全部で8基あり、稜線の6基が最近建てられた。

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      雑誌山

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        2019年12月1日、名野川から中津明神山へ登りカラ池までの自転車縦走を来春に計画しているが、カラ池から奥名野川への下降路の状態がよくわからないので偵察に出かけた。7時30分に仁淀川河川敷に集合して8時30分に雑誌山が見える新しい林道に入る。

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        雑誌山登山口をすぎて1352mピークからの尾根に出た所にカラ池から奥名野川の登山道があった。すぐの広場に車を止めて9時20分に登り始めた。

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        道はに笹に被われ荒れている。進むほど目の高さを越える笹に行く手を塞がれ籔コギになる。

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        谷筋を越えるところでは慎重に踏み跡を探す。それでも2度見失う、その都度3人で広がってなんとか見つけだして前進する。

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        カラ池入り口に10時20分着、林道から1時間である。

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        雑誌山に向かう分岐に10時25分着く、踏み跡を間違って辿り引き返して10時35分に分岐を再スタートした。11時に西雑誌山を通過する。

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        11時25分雑誌山着、天気も悪く又小さな虫がどこかしこに這い上がってくるので昼食休憩を早々に切り上げて出発した。

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        11時50分大きなブナがある分岐を右斜面へと入る。

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        鳥居をくぐり廃屋をすぎて左斜め下へと続く道へ入る。やがて道がなくなった。どうやらずっと手前で間違えたようだ。面倒なので適当に下り12時25分道路に出た。登山口より300m程西へ進んだ所だった。車道を30分歩き12時55分駐車場に着いた。

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        車道から上名野川の道は通る人はいないようで笹に被われていた。上名野川へ下る登山道入り口から50m程西に林道があり、この道が上名野川へと続いていると思われる。来年春の自転車登山の偵察を終えて13時30分帰途についた。

         

         


        V字

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          2019年11月30日、五台山に登る。頂上近くの傾斜のある駐車場で軽四がエンジンを噴かしながら、下がっては止まり下がっては止まりを繰り返していた。車道には危険を感じた車が数台停車している。軽四は止まる都度左に駐車している黒の乗用車に近寄って行く。「今にあたるぞ。」と軽四の前に走り出ると、80歳近い女性が、「助けてー!」「ギアが入らん、助けてー!」と呼びかけてきた。すぐに自転車を降りて軽四のドアを開けてサイドブレーキを引き、ハンドルを逆に切って追突を回避した。「おばちゃんどうしたでよ、あたるやいか。」と問うと「ギアが入らん。」と言う。運転を代わり広い駐車場へ停車した。調べてみるとギアは入る。クラッチを上手くつなげなかったので気が動顚していたようだ。半クラッチを使わなくても良い場所に止めてあげ、別れた。

          人助けして頂上まで26分だった。上空からVサインをもらった。

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          工石山

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            2019年11月4日、秋を求めて工石山に登る。日射しは暖かかったが北からの風は冷たい。

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            アキノキリンソウ

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            10時20分に頂上に着くと、携帯椅子持参でビールを楽しむ人もいて賑わっていた。

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            リンドウや野菊ジンジソウ

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            道沿いの紅葉したツツジは丁度見ごろだった。

             

             


            クマちゃん杯

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              2019年10月26日、高松市東部下水処理場グランドで行われた「くまちゃん杯」に出かけた。場所は屋島の近くだった。

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              接戦をものにして予選リーグを一位通過、翌日の決勝トーナメントは懸命のディフェンスに追いやられる場面もあったが、なんとか優勝でき、皆笑顔!


              五台山

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                2019年10月20日、自主トレで五台山に登る。東部自動車道の形が明確になってきた。

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                あいもかわらぬ17分台である。



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